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ゴシックと明朝体

ゴシックとは

12世紀後半から花開いたフランスを発祥とする建築様式

ゴシック体

日本においては縦画と横画の太さが均等で起筆、終筆点にかざりのない書体を指す。欧文書体におけるサンセリフ体に相当する。英語においてゴシック体(Gothic Script)と言うと通常はブラックレターを指すので注意を要する。中国組版においては、同様の漢字書体を「黒体(ヘイティ)」と呼んでいる。

(日本の)ゴシック体は、「ゴジック」「ゴチック」とも呼ばれ、印刷業界においては「ゴチ」あるいは「ゴ」と 略される。組版指定や修正指示においては、朱筆によって『ゴ』あるい『ゴチ』とだけ記入すれば、当該箇所をゴシック体にする、という意味になる。会話にお いては「ゴ」のみでは分かりづらいためか、「ゴチ」という表現が用いられることのほうが多い。まれに「ゴシ」と略されることもある。

明朝体とは(ウイキペディア)

明朝体(みんちょうたい)とは漢字や仮名の書体の一種で、セリフ書体に分類される。漢字や仮名の表示や印刷において標準的な書体である。中国語では宋体、明体とも。日本においては、明治の活字技術の導入期にひらがな・カタカナを漢字とは別様のまま遣ったためバリエーションが生じた。

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